巷の流れはまったく無視で、忘れたころのチャット No. 3です。
Toddさんが、今度Z100で実施予定のデヴィッドのチャットに絡めてFanSceneに3回分のチャットをすべて11/3にアップしていますので、みなさん、既にご存知かもしれませんね。
※したがって、チャットの原文は上記のリンクからご覧になれます。
■ 2005年1月8日のチャット
※今回のチャット参加者はすべて実名が分かりますので、ハンドルネームは省略。
デヴィッド:やあ!
キャスリン:やあ、デヴィッド!
デヴィッド:遅れてごめんね。
トッド: 間に合ったな。図書館にいるのかい?
デヴィッド:そうだよ
デヴィッド:コンピュータが全部ふさがってたから、待たなくちゃならなかったんだ。
ウォルフ:やあ、デヴィッド
デヴィッド:チャットは山岳部時間で5:19分までできるよ。
ジョンE :やあ、デヴィッド
デヴィッド:やあ
ジョンE :いいね、20分間チャットできるってわけだ。
デヴィッド:みんな、調子はどう?
キャスリン:いいわよ。あなたは?
ウォルフ: 天気以外は、好調だな。
ジョンE:声帯麻痺がもう100%良くなって聞いたぞ。
ジョンE :よかったな
デヴィッド:そうだね・・
ジョンE:これ以上ないってリフができるようになったのかい?
デヴィッド:僕が100%回復したって、どこで聞いたの?
ジョンE:そうだな、彼らは100%とは言わなかったけど、そんなふうに理解したけどな。
デヴィッド:そう。
デヴィッド:リフは、ずいぶん上手くできるようになったけど。高音のリフだけができないんだ。
トッド:デヴィッド、僕がみんなに、君のAbravanel Hallでのクリップを見たら、君の声がかつてないくらい良かったって言ったんだ。だから100%って話になったんじゃないかな。
ウォルフ:「リフ」って何?
デヴィッド:えーっと。
デヴィッド:どう説明していいのかわからないよ。
ウォルフ: OK
ジョンE:「リフ」っていうのは大声で長く歌うことじゃないのかい?
デヴィッド:違うよ。
ウォルフ:それはアメリカ英語だね。.
デヴィッド:リックとか、ランのことなんだけど。.
デヴィッド:クリスティナ・アギレラのような。彼女は沢山リフを使ってる。
ウォルフ:OK。なんとなくわかった。
キャスリン:ええ、私もわかったわ。
ジョンE :オーランドもいたんだけど、奴は仕事に行かなきゃならなかったんだ。
デヴィッド:そう。
ジョンE:デヴィッド、君らはまだ君の初CDに取り組んでるのかい?
デヴィッド:まだ方向性が定まらないんだ。僕はポピュラー・ミュージックみたいな音楽のCDにしたいんだけど。
キャスリン:デヴィッド、ダニエルとクラウディアはどうしてる?
デヴィッド:ダニエルもクラウディアも元気だよ。
デヴィッド:いつもどおりクレージーだ。.
トッド:デヴィッド、まだピアノのレッスンは続けてる?調子はどう?
デヴィッド:ピアノのレッスンは続けてるよ。でもまだレベル3なんだ。
キャスリン:それはクールだわ。
デヴィッド:今は「Root Beer Rags」を1ステップづつ練習してるんだ。
ジョンE:ピアノのレッスンのレベルっていくつあるんだい。ご存知のとおり、私は音楽音痴でね。
デヴィッド:ピアノ本にいくつレベルがあるのかは、僕もはっきりわからない。
ジョンE :君のお父さんとお母さんも元気かい?
デヴィッド:パパは今仕事でラスベガスにいるよ。
デヴィッド:ママが「こんにちは(Hola!)」だって。
トッド:前回話したときは、君は電話でセス・リグのレッスンを受けてるって聞いたけど。それはまだ続けてるの?
デヴィッド:まだセスのレッスンを受けてるよ。彼はとても優れたボーカル・コーチだ。
デヴィッド:彼は、僕が頭声に到達して、それでフォルセットに入るのを助けてくれるんだ。
トッド:セスは確か本も書いてるね。昨日本屋でギターの本を探していたら、彼の本を見かけたよ。
デヴィッド:うん、彼はボイスについての本を書いてるよ。
デイヴィス:やあ、デヴィッド.
メイト:こんにちは、デヴィッド。
デヴィッド:やあ。
デイヴィス:デヴィスだ。
デイヴィス:君が歌うのを聞いたよ。すごい声だ。
メイト:デヴィッド、ファンアートコンテストで誰が勝つか教えてって言ったら驚く?
トッド:うーん、それはどうかな。コンテストには予想外の展開があるっていったの覚えてるだろ。
メイト:待ちきれないわ。
トッド:デヴィッド、僕からみんなに言ってもいいかい?
デヴィッド: どのアートワークもみんな見事だったよ。いいよ、トッド。
トッド:そうだな。デヴィッドはみんな気に入ったから、彼のために何かを作ってくれた全員にサインをあげたいそうだ。
デヴィッド:そのとおり。みんなにサインがいくよ。
ジョンE :優勝者は何がもらえるんだ?
トッド:僕は、みんなの好きな作品をプリントアウトして、それにデヴィッドにサインしてもらうつもりなんだ。
キャスリン:デヴィッド、みんなにあなたのサインをあげるっていうのは、いい考えね。
デイヴィス:デヴィッド、君はいま何歳なんだい?
デヴィッド:誕生日が12月28日だったから、今は14歳だよ。
キャスリン:わあ、お誕生日おめでとうデヴィッド。
デイヴィス:おめでとう!
デヴィッド:ありがとう。
ウォルフ:それで思い出した。YVSのデヴィッドのページの年齢を変更しなきゃ。
トッド:YVS はデヴィッドについていいページを作ってくれてるよ。
キャスリン:デヴィッド、新しいパフォーマンスの予定は?
デヴィッド:先週の月曜日にユタで州知事のためにパフォーマンスしたばかりなんだ。
デヴィッド:僕は国歌を歌ったんだよ。
キャスリン:わあ、すてき。州知事ですって。
ジョンE :そいつぁすごいな。
ウォルフ:クールだね。
デイヴィス:デヴィッド、君がフロリダの少年・少女クラブで歌って、ケイティはそこでダンスをしたってきいてるんだけど。
デヴィッド:うん、少年・少女クラブで歌ったよ。
トッド:ケイティはあの日、どきどきしながら踊ったんだよ。
キャスリン:デヴィッド、あの日のあなたは素晴らしかったわ。私たちはまだあのときのことを話してるのよ。
トッド:できればいつかデヴィッドが新しくなったクラブにまた来てくれるといいけど。その時はこの郡のクラブはみんな君に会いに来たがるだろうな。
デヴィッド:少年・少女クラブには、是非また行きたいよ。
デヴィッド:あ、もう5分しかないや。
トッド: OK、デヴィッド。
ジョンE :私もちょうと君の残り時間を考えていたところだよ。
デイヴィス:みんな、またね。
キャスリン:さよならデヴィッド。
メイト:さよなら、デヴィッド!
デヴィッド :さよなら!
トッド:ありがとうデヴィッド、ありがとうルーペ!!!!!
デヴィッド:こちらこそ。
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